風俗に毎日行くなら友達との縁を切るしかないと最近思っている私の体験談を御覧ください。

風俗常連の僕

ある風俗店では僕は常連です。既に数えられないほどに通っています。常にインターネットの風俗情報サイトはチェックしています。新人の子が入ったのでと言うお誘いがありましたので迷わずOKしました。今回は90分コースで即尺とノーパンのオプションをつけました。しかしこれは無料のオプションなので得した気分です。ホテルで風俗嬢が来るのを待ちました。見た感じは大人しそうで、新人と言うことでかなり緊張しているようでした。即尺なのですが、なんとなく戸惑いがあるようで頑張ってやってくれていたのですが上手く気持ちよく感じなかったので、僕がこうしてやってと誘導していきました。素直な子で僕の言うとおりにやってくれたので気分が良く徐々に感じることができました。ノーパンなので、すぐにオマンコはいじることができてそれもかなりの興奮でした。また、立派な胸の持ち主の風俗嬢、しっかりパイズリもしてもらい時間はかかってしまいましたが気持ちよくイクことができてそれなりに満足した時間を過ごすことができました。

風俗嬢から「お手柔らかに」と言われた日

女性は大好きですし、今まで風俗の経験もありますが決して僕は風俗に慣れているわけではありませんが、どういう訳か風俗嬢にお手柔らかにとしょっぱなから言われてしまいました。挨拶を交わして雑談をしている雰囲気が風俗に慣れているような感じがしたと言っていましたが、実は僕は数回しか利用していないのです。でもまあ、彼女がそう思っているのならそういうことにしようと黙っていました。ちょうど良い大きさのおっぱいを優しく揉んだ感触はすごく柔らかくて触り心地が良かったです。彼女のほうから責めてきてくれて、フェラチオでは短時間でイッてしまいました。また、胸に挟まれたペニスはすぐに勃起して、更に快楽を味あわせてくれました。彼女は僕が慣れていると勘違いしたままだったので、僕はいつも以上に頑張って彼女を責め上げました。そして頑張ったかいがあったのか彼女も良かったと満足してくれたので、結果良かったのだろうと僕は思っています。

風俗嬢は控えめが良い

今回はとても静かにプレイが進んでいきました。それもかなり控えめな風俗嬢にあたったからです。すぐに来れる子がいいとフリーで頼んで部屋に来た風俗嬢。物静かな話方で僕は今までとは違う雰囲気を楽しんでいました。彼女があまり積極的ではなく控えめなところが何故か新鮮に感じました。フェラチオをし始めるときにも恥ずかしそうな顔をしてお願いしますと言ってから始めたのです。どんな風にするのかと思っていたのですが、彼女はすごい。かなりいいテクニックを持っていてすごく気持ちよく感じてしまいました。イキそうになった僕を雰囲気で感じとったのか、ものすごく口を早く上下させて一気にイカせてもらったのです。しばらく色々な話をして休憩時間です。僕の話もちゃんと聞いてくれましたし、笑顔を絶やさないでいてくれたことは嬉しかったですね。最後は素股で終了しましたが、これもまた官能的でした。今回は本当に大満足した時間を過ごすことができました。

風俗嬢の吸引力に唖然

奮発してロングコースで風俗を利用した結果、あらゆるテクニックを見せられて僕の買った時間はとても有意義なものになりました。今回は年上の風俗嬢で、外見はとても綺麗でほぼ画像どおりでした。彼女の雰囲気からしてかなりこの仕事をこなしてきているかと感じました。そんなことを考えながら早速フェラを受けることに。またこのフェラがやばいくらいに気持ちが良かったのです。なんと言っても吸い付きが半端なくあり、僕のペニスは完全に彼女にやられてしまいました。時々彼女は亀頭を舌でチョロっと舐めては僕の顔を見て意地悪そうな笑みを浮かべるのです。一瞬気持ちよくなり舌が離れると彼女のじらしが始まり…そんなことを数回繰り返された後に、ものすごい勢いで吸い付かれて上下に動かされて意志に反して射精してしまいました。すごく官能的な体験が長々と続いて申し分ない時間を過ごしました。次回、また余裕があったら又彼女を指名しようと今からワクワクしています。

風俗も慣れで行かないほうがいい

結構風俗には通い、最初のときに感じていた緊張感もいつしかなくなっていました。レンタルルームを借りて風俗嬢を利用したのですが、高をくくりすぎてたのか恥ずかしい思いをしてしまいました。自分自身では強い方だと思っていたので、これくらいのフェラではイクのに時間がかかるだろうと思ったのです。一切彼女のテクニックはそれほど感じるものではありませんでした。しかし僕がそんな態度だったからでしょう、いきなりものすごい責め方をしてきて一度も口の動きを緩めることなく数分で僕をイカせてしまった彼女。また僕も余りの切り返しの速さについていけずにお粗末な結果になってしまったのです。結局、2度目もそれほど長くはもたなかったのですが彼女のすごさは痛感しました。あらゆる性感帯を見切った彼女にはとうてい勝てるものではないということです。この体験は忘れることはできないものだと思っています。そして次回はもっと自分自身を鍛えて風俗嬢のテクニックを満喫できるようになりたいですね。